株式会社タックル STAFFの日々


by tacllife
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夏真っ盛りに工事をした リノベーション賃貸が完成

か な り かっこいい です。



コンセプト は オノマトべ

いろんな 音を 立てながら いろんな人に 工事を手伝ってもらいました。

いろんな 音を 立てながら 日々の生活を奏でていただけたら!

というお部屋になっております


では、ご覧ください。

だっだだーん!


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造作が多め。オリジナルな造り満載でお届けしますっ

あつい中 ポタポタ 汗を流しながら
力を合わせて 完成しました。
ありがとうございました。


ぜひ ご内見いただければと思いまーす


物件おまけ情報‥‥

2DK です
追い炊きつき です
設備は全て新しい です。

高津駅徒歩10分程度です。




ではまたー ;)




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# by tacllife | 2017-08-26 00:08 | 仕事の話(賃貸リノベーション) | Trackback | Comments(0)

エゾアムプリン製造所

お久しぶりの投稿です。


去る某日、、



遠路はるばる、北海道
念願の エゾアムプリン製造所 へ訪れてきました。


って書くと、とてもプリン好き な印象かと思うのですが
逆です。苦手なんです。
でも、ここのプリンは好きなはず という根拠のない確信を持ち
6,7年近く前から密かに思い続けていたのでした。




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小麦畑のど真ん中 農道をドカドカ 砂埃とともに走って進むと
ここか!って感じで現れます。
番地はありません。富良野市平沢丘の上です。



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離農した農家の家を改造し
ご自分たちで作った ミノムシみたいなプリン小屋。
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ほんと、ミノムシみたいです。




そして、いそいそとプリン(事前に電話予約)を購入。
ジャジャン。
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お味は、、、
や、やはり、思っていた通りです。
濃厚で、しっとりとしたプリン。
20センチあります。日々味が変化していくということで、2日分けて食しました。
時間がたった方が、しまってより濃厚になります。
ブラックコーヒーにあうお味です。

ちなみに器は再利用でき、割れたも自然にかえる陶器です。
偶然か、泊まった宿の朝食にも登場。
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食材も全て道産にこだわり、成分無調整の牛乳(だから、夏と冬では味が違う!)や甜菜糖などを使用しています。しっかり大事に作ってるのがひしひしと感じます。



わざわざ 北海道までいかなくとも
お取り寄せできるのですが、今日現在で、道外発送は来年の10月!
それでも楽しみに注文するのもありですね。
待った甲斐があると思うのです。



おまけ

ミノムシみたいなプリン小屋のお庭で、みのむし見つけました。

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↑ ホームページも、他にはない斬新な?素敵なページです。












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# by tacllife | 2017-07-17 21:18 | おいしい話 | Trackback | Comments(0)

ナンバー11(No.11)


スリランカ、バワ建築探訪続きです。


スリランカの首都、コロンボ市内の閑静な住宅街の中に溶け込んでいる建物
(地元トゥクトゥク運転手さんが悩むくらい!)

ナンバー11 という名前。
そのまんま、11番地にあります。
4軒が連なる長屋の1軒から、周りの3軒を徐々に買い足して行ったという
面白いストーリーです。



エントランスを入ると路地のような、スペースが広がります。
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吹き抜けや天窓などから差し込む光が、室内を眩しいくらい明るく照らします。

振り返って入り口側を見ると、バワの愛車が鎮座しています。かっこいい。
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サロン(腰布)が素敵な、スタッフさんが案内してくれます。
(スリランカの人は基本温厚な、声が小さめで控えめで優しくなれます)

路地のような回廊を巡ると、応接室・リビング・ダイニング・ゲストルームなど
が現れます。複雑な間取りで迷路のようです。全ての部屋に入れるわけではないのが残念ですが、間取り図を見ながら一日中ぐるぐるしていたい感じです。
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ドアもいけてます!
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40年をかけて、作り上げていったこの家。古い建物から解体された古材などを多く使い、丁寧に作られていった室内は、いろんなものを取り入れてできていて独特なものになっています。一概に○○建築って呼べるものではなく、バワが人生を通して作り上げた家。って感じです。
北欧の家具があったり、オブジェがたくさん随所にあったり、それが心地よい空間のパーツになっているのだろうな。

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ちなみにここは宿泊もできるんです。
(ちょっとカビ臭いので、勇気が必要そうですが、、、)







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階段も、登る前にドキドキしちゃうまぶしさ。
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階段をのぼり、ルーフバルコニーへ。
キッチンもあります!
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コンクリートの踏み台にも植物のスタンプが押してあります。
これいつか真似したいな。素敵です。
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最後にこれなにか分かりますか。涙型の‥‥‥。
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キャンドルです。
ここにココナッツオイルを入れて、蠟芯を入れて火を灯すそうです。
うん、素敵ですね〜!



建物を、長い年月をかけて 自分イズムにカスタマイズ(あ、韻踏んだ!)して作りあげていけたのは、羨ましいなあと感じました。
やっぱり、1つ完成しても次から次へとやりたいことが思い浮かんだのでしょうか!?



ではまた〜












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# by tacllife | 2017-03-12 22:39 | おすすめなお話 | Trackback | Comments(0)

現場

日に日に、時の流れの早さに驚愕しております。今年ももう3月。
でも、昨年の仕事を思い出すと、あれもっとずーと前だったような‥とも思います。
早いのか遅いのか分からなくなります。



という怒濤の日々を過ごしているわけですが。
その中で、目黒で外科を作っております。
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ボードの山が丁度診察台みたいになっております。


夜中に階段でしか運べない物を一生懸命運んでくれる運び屋さんがいて、
図面では分からない現場での納まりを、
より強度があり仕上がりがきれいな納まりを考えて作業してくれる職人さんがいて
そんなみなさんのお力で日々色んなものができているのです。

そんな現場の動きを潤滑に、且つよりきれいな終着にたどり着ける様に
こちらもがんばらねばーという事で

日々がものすごい早さで過ぎて行くのでした。


ではまた。とりとめのない話でした。














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# by tacllife | 2017-03-09 12:03 | しごとの話(施設オフィス店舗) | Trackback | Comments(0)
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

楽しく 平和で 笑いのたえない 実りの多い1年になりますように!










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# by tacllife | 2017-01-12 12:48 | TOPICS | Trackback | Comments(0)